▼ スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▼ 天才

天才

コムギに関して、考察と言うか、
自分が考えさせられたことをまた少し書きました。

続きを読むから。
※単行本30巻分のジャンプ本誌ネタバレを含みます。ご注意ください。

...続きを読む

スポンサーサイト

▼ お返事

ゲーム
妄想



続きを読むから、頂いた拍手へのお返事があります。
大変遅くなりました

拍手押してくださった方、返信不要でメッセージくださった方、
本を買っていただいた方、感想くださった方本当にありがとうございます。

...続きを読む

▼ サドのメガネ

サドはどうして
レベルEと銀河英雄伝説を重ね合わせてよく妄想するのですが
そうするとやっぱり疑問なのがサドのメガネ
銀英伝には義眼はいるけどメガネキャラいないよなあ、文明の進んだ未来の話だから。
サドは初登場時、地球の服に着替える前からゴーグルのようなものを付けてるけど、
この「メガネのようなもの」がどういう役割を果たしているのかすごく気になります。
スカウターのような機能が付いててもおかしくない。
「戦闘力…たったの5か…ゴミめ…」
とか測っててもおかしくない。

▼ レベルE時系列

詳しい内容をまとめてらっしゃるサイト様がとっくにありますが、自分の妄想を織り交ぜて自分用にまとめました。
以前描いた記事で、サドが王子の護衛についた時の王子の年齢間違えてました恥ずかしい。
サドはね、士官学校卒業後、研究施設で研究しながら論文書いてたから護衛に配属された年齢が一人だけ遅いんだよ(妄想)
王子の誕生日は、1996年当時の満月の日を調べて、11月20日にしました。
あ、ものすごいご都合主義ですが、宇宙全体の1年は365日で統一されています 笑

カラーレンジャー達ももう社会人ですよ。
25歳になってもたまに集まって、隠れて変身したりしててほしい。
想像するととても笑えます

レベルE時系列

▼ ※兄者注意

兄者

兄者が桑原に倒された時は何の疑問も持たずスカっとしたものだけど、
よく考えると、兄者は度を超えて言動が下劣なだけで、
桑原にミンチにされて殺されなきゃならないほど悪いことしてないよね。
少なくとも作中では。
幻海だって何度も襲おうと思っただけで、実際襲えなかったって自分で言ってるしね 笑
そんな兄者が、ものすっごい下衆野郎で死んで当然だと思えたのは一重に演出の上手さだと思います。
そしてバトル漫画って怖いと思います。

でも本当はそんなに悪い奴じゃないなんていう評価は兄者に失礼なので、
今後も下衆キャラクターとして愛でていこうと思う所存です。

▼ 夏休みの図書

拍手ありがとうございます
連打すごく嬉しいです(´ワ`)

-----------------------------------------

こんばんは
夏休みの皆さんもそうでない皆さんもいかがお過ごしでしょうか

幽★遊★白書

レベルE

HUNTER×HUNTER

これをもう数十回以上繰り返している猛者の方々に、
たいへん僭越ながら、お勧めの図書等を紹介できればと思います。
今さらかもしれない名作ぞろいのうえに、「何様だこいつ」と言わざるを得なくてすみません。
順番に読んでいけば次の連載再開が1200倍くらい楽しみになると思います。

何様だこいつ



続きを読むから

...続きを読む

▼ 記憶 +お返事

記憶
パクノダ
自分設定甚だしくてすみません。

「自分を掴むカギ」発言に関連して、もしクロロが何らかの記憶を失ってるのだと仮定したら、問題はパクノダ。
クロロが記憶喪失だったら、十中八九パクノダに過去を見てもらうと思います。
というか、最初はそれが目的でパクノダに近づいた、なんて可能性もある

パクノダは心の奥の原記憶を読み取れるのだから、クロロが忘れている記憶をよめるかも。
ただ、パク自身が持っているような念能力で、クロロの記憶が完全に消去されてたりとかしたら無理そうです。
パクノダはクロロの記憶を見たんでしょうか、どんな風景だったんだろう、知りたい。
もしかしたら、旅団の中で最もクロロの核心部分に触れていたのは、パクだったかもしれません。
旅団の過去妄想って楽しいよねエンターテインメントだよね


拍手押してくださったかたありがとうございます
栄養を頂いております
続きをよむからお返事です





...続きを読む

▼ 作中のヨークシンの地図について

ヨークシンの名前や所在地の元ネタはニューヨークですが、
作中に使われているヨークシンの2枚の地図(手描きの地図除く)はニューヨークのものではありません。
その地図の元ネタの場所をずっと探しています。
なんでそんなものを探しているのかと言うと、妄想の根拠にできるものが増えると楽しいからです。
2枚とも元ネタを見つけたら記事を書こうと思っていたのですが、どうしても【2】の元ネタがわかりません。
引き続き探し中です。いつか発見できますように。

【1】 11巻P45の地図→パリ
クラピカがダウジングチェーンを使い、「どうやらお嬢さんは すでにセメタリービルの中にいますね」
と言っていた時に使っていた地図です。
手掛かりは地図の右端にある「Marsfeld」
これはエッフェル塔近くにあるシャン・ド・マルス公園のことです。
フランス語では「Parc du Champ-de-Mars」、これを英語では「Marsfeld」と言うみたい。
地図上を斜めに横切る川はセーヌ川だったのですね。
11巻P73のヒソカが「絶景♪絶景♪」って言ってる背景の景色は、ちょっとセーヌ川沿いのパリっぽいかもしれない。
ヒソカがいるのが伝統的な建物の多いパリ市内で、遠くに見えるセメタリービル含む高層ビル群がラ・デファンス地区という感じです。

▼下の「大きな地図で見る」から原作に近い構図の地図が見られます。(IE)
 原作とは上下が逆なので、単行本をひっくり返して見るとぴったり合います。


大きな地図で見る


【2】 8巻P128の地図→不明
ダルツォルネがクラピカ達と護衛の打ち合わせをしているシーンの地図です。
手掛かりは
・特徴的な城壁と直線的な道
・下(北?)に広がるのは「…NO」という名前の海(川)?
・「La」がついた単語があるのでフランスかスペインかもしれない。
この「特徴的な城壁」は「稜堡式城郭」って呼ばれている要塞のタイプで、例えば日本では函館の五稜郭が有名です。
世界中の稜堡式城郭の写真をいろいろ見てみたのですがぴったり合う場所は見つけていません。
パリはわかるとして、なんでこの場所が選ばれたんだろう。本当に気になるわー

▼今のところの一番似ているのはオランダの「Tholen」という川沿いの街。
 そっくりに見えますが街並みが全然違う。うーん

大きな地図で見る

▼ おへんじ

初対面
いつか王子&護衛漫画を描いてみたいです
王子が15歳にしては幼すぎました


拍手押してくださった方ありがとうございます!
続きを読むからお返事があります

...続きを読む

▼ ネオグリーンライフ

NGL
以前描いたのとほぼ同じですが、プフのNGL妄想絵

シャウアプフはナルシストだと思いますが、同じくナルシストだと思うヒソカと大きく異なるのは、
ヒソカは他者を必要とせず、自分で自分自身を愛する自己陶酔的なナルシストであるのに対して、
シャウアプフは自分を肯定するために「都合のよい他者」を必要としていることだと思います。
プフには自分の価値や魅力を認めてくれる他者が必要で、それを王に求めている。
要は、ありのままの自分を肯定できないのだと思います。
自分は優越的で特別な、素晴らしい存在でなくてはならず、
そのためには、自分が崇拝し献身する王が理想の王でなくてはいけない。

人間だった時は理想と現実のギャップに人一倍苦しんでいたのかもしれません。
特に思春期には、現実の自分から逃れるために「自分は特別なんだ」とか妄想しがちですが、
プフにとってその逃げ場がNGLだったのだとしたら、その生い立ちや親の像なんかが見えてくるかもしれません。
あの狂信ぶりを見るほど、その反対側には、本人にとって受け入れ難く惨めだった現実の姿が浮かび上がってくる気がします。

他人に認められたいっていう欲求は人間誰しも少なからず持っていると思うので、
プフはそういう意味でとても人間らしいと思います。欲求の強さが異常ですが。
だから身近に感じている部分があります。

コムギは、理想の王、そして王と自分の理想的な関係を脅かす存在です。
妄想世界にのみ存在した理想の自分が、奇跡的に現実のものとなったのに、それをぶち壊してしまうかもしれません。
プフの自我の危機です。
ずっと心の中でくすぶり続けていた不安が、あの玉座の間で爆発したわけですが、
その葛藤は「自分の価値を認めてくれない王は必要無い」というところまでは行きませんでした。
でも、改めて考えてみても、プフは護衛軍の中で最も裏切る可能性があったんだろうなと思います。

ただ王様が大好きすぎてコムギに嫉妬しているというだけじゃなくて、こういう複雑に歪んだ面が見え隠れするのがたまりません。
プフの、人間の部分と蟻の本能の葛藤がとういう決着を迎えるのか、今から楽しみです。
正直怖いです。怖楽しみ

Template Designed by DW99

Powered by FC2 Blog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。